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カテキン~ミディトマト~つぶやく

「カテキン」・・

カテキンといえば近頃よくしられる成分ですね。

よく茶カテキンというのがおなじみかもしれません。

お茶の苦み成分ともいわれてます。

カテキンはいろんな生理活性が報告されているそうで、特定保健用食品などにも目にします。

サプリに使われることもあるようです。





「ミディトマト」・・・・

大玉トマトはカットしないと食べにくいですが、ミディトマトはカットしなくても一口でいけるくらいの大きさです。

ミニトマトほど小さくもないので、食べ応えもあります。

色合いは濃く、見るからにリコピン豊富な感じです。

栄養価も高いんだとか。

大玉に対して、中玉という表現もされます。





「馬路大納言」・・・

丹波大納言と比べてみても、粒が大きく、色の濃いアズキです。

独特の風味と香りが馬路大納言の特徴の高級小豆です。

亀岡盆地の土壌と気候がなければ育たないといわれ、さらに丹波大納言よりさらに希少なアズキのようです。

まさアズキのなかのレアモノなのですね。






「シロウリ」・・・・

主に漬物として食されるウリの仲間です。

皮の色が白っぽく熟すことからこの名前になっています。

全国的にみると徳島県の生産が圧倒的に多く、その次は千葉県です。

実は薄緑から白っぽい果肉で、淡白な味です。

アサウリ、ツケウリ、カタウリ、モミウリとも呼ばれます。





「タラゴンとヨガ」・・・・・

タラゴンの香りも、交感神経の活動を促すので脂肪を燃焼させてくれるんだとか。

タラゴンはハーブの一種で、エストラゴンという別名もあり、料理にも使われます。

ヨガの時間に合わせてアロマとして焚いてもいいかもしれないです。

またハーブティーで水分補給するのもいいですね。




7月16日(日) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

オリゴ糖~カゴメこくみトマトラウンド~つぶやく

「オリゴ糖」・・・

ビフィズス菌などの腸内善玉菌を増やすといわれ、様々な健康食品で目にするようになりました。

少糖類とも呼ばれ、2,3糖から10糖くらいまでの糖類のオリゴマーです。

そのため、糖の組み合わせや数で、様々なものがあります。

あと血液型にもオリゴ糖が関係しているんだとか。





「カゴメこくみトマトラウンド」・・

カゴメのオリジナルのトマトの一つで、まんまるい形からラウンドと名前がついたようです。

ヘタがほそくピンと上を向いており、色つやも良くおいしそうです。

実際おいしく食べられるようで、サラダだけじゃなく、炒めてもスープでもおいしいそうです。

コクがあるから「こくみ」という名前になっているそうです。






「丹波大納言小豆」・・・・

兵庫県・京都府で古くから栽培される大粒のアズキです。

在来品種で美味な高級小豆としても知られます。

全国各地において有名菓子舗が、高級和菓子の原料として用いているんだとか。

ちなみに莢が黒くなることも、その特徴の一つです。

普通のアズキは茶色なんだとか。






「ツノニガウリ」・・・・

植物的にはウリ科キュウリ属のつる植物なんだそうです。

果実は楕円球体で、表面全体に突起があります。

アフリカ産の果実ということで、なかなか目にする機会がない人も多いでしょう。

味は甘みはなく、かすかに酸味があるそうで、食用のほか、観賞用としても用いられるそうです。





「ラズベリーとヨガ」・・・・・

ラズベリーの香りとヨガの組合せもいいかもしれないです。

辛味成分のカプサイシンも脂肪燃焼に関係するそうですが、ラズベリーはそのカプサイシンより大きく脂肪燃焼に関係するんだとか。

期待できそうです。

ラズベリーはお茶でもいいみたいなので、ヨガの水分補給に利用するのもいいかも。




7月10日(月) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

オイゲニン~りんか409~つぶやく

「オイゲニン」・・・・・

あまり情報は多くないですが、サプリメントにも使われているようです。

バラから抽出されるんだとか。

ニンジンの苦み成分のひとついう説明も目にしたことがあります。

活性酸素に働いたり、花粉症の緩和などの話を聞きますが、あまり情報は多くないですね。

これから出てくるのかな。





「りんか409」・・・・

あまり名前は聞かないかもしれないです。

というのも品種名で流通することがあまりなからのようです。

小ぶりなトマトで、高糖度のフルーツトマトとしてもおいしいようです。

2007年から種が販売され、栽培が始まったようです。

日持ちが良かったり秀品率が高いなど生産者視点でもいい品種のようです。






「美方大納言小豆」・・・

アズキの一種で、兵庫県の但馬地方にある美方郡で栽培されています。

昔ながらの手まき、手ぼり、手よりによる栽培が行われているんだとか。

というのも、棚田での栽培が多く、大量生産に向かないことも背景にあるみたい。

白い莢で、大粒で、煮崩れしにくいという特徴があります。





「佐久古太きゅうり」・・・・

長野県佐久市志賀地区・春日地区でもともと栽培されていたキュウリなんだそうです。

「さくこた」ではなく「さくこだい」と読みます。

少なくとも昭和20年代からの栽培とのことで、信州の伝統野菜になっています。

シベリア系の品種で、みずみずしく歯ごたえもよく生食にも適しています。





「グレープフルーツとヨガ」・・・・・

グレープフルーツに含まれているリモネンという物質は、交感神経を刺激するそうです。

そして脂肪を燃焼させるホルモンの分泌にも関係しているみたいです。

グレープフルーツにはイノシトールというビタミンBがあります。

コレステロールが過剰に貯まってしまうことを防止するんだとか。

ヨガとも相性がいいみたいです。



知っているといつか得かもしれない情報と話題。興味あるチェサピーク・ベイ・レトリーバーの話も面白いけど、愛犬の問題行動への対処方法についての情報も大事です。いつまでもひとまかせにはできないです。女性も喜ぶ愛犬のしつけ方とチェサピーク・ベイ・レトリーバーの話。興味のある話も見つかるかな。しつけについても本気で向き合うことが大事です。飼い主さんが変わればもっとお利口さんになれるのかも。



7月3日(月) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

エフェドラ~桃太郎トマト~つぶやく

「エフェドラ」・・・・・

風邪薬や鎮咳薬としても用いられるもので、漢方医学でも生薬として用いられます。

過去にはスポーツ選手のドーピングで話題にもなりました。

エフェドリンともいわれるようです。

日本では、販売される医薬品にアストフィリン配合錠などがあります。

裸子植物のマオウ(麻黄)に由来します。





「桃太郎トマト」・・

トマトといえば一時期流通上の関係で熟す前に収穫して、流通の過程で赤くなるという状態でした。

ところが、桃太郎トマトの登場で、その常識が覆りました。

傷みにくい桃太郎トマトのおかげで、完熟してから出荷できるようになったからです。

完熟後のほうが味もよく、桃太郎トマトは全国で栽培されるようになりました。






「中納言」・・・

大粒のアズキを大納言というのに対して、普通のアズキは中納言というそうです。

さらに少納言というのもあるんだとか。

名前が昔の官職の名前に統一されていて律儀ですね。

えりも、しゅまり、きたのおとめ、さほろ等があります。

赤飯や小豆粥、餡子に一般的に使われるようです。




「大和三尺きゅうり」・・・

ずっと育てると長くなることからこの名前が付いたようです。

奈良県農林部によると、明治後期に県内で交配育種された品種なんだとか。

奈良県により「大和野菜」に認定されています。

コリッとしっかりした歯切れがあることから、漬物に使われるそうです。

苦味もなくおいしいキュウリのようです。






「フェンネルとヨガ」・・・・

ヨガでは呼吸法にも力をおいているので、香りとの組み合わせは相性がいいのかも。

どの香りがいいのかというと、ダイエット目的なら、フェンネルや身近なものではグレープフルーツがいいみたいです。

また、ラズベリーやタラゴンもよさそうなんだとか。

ちなみにフェンネルはセリ科のハーブの一種です。




6月26日(月) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

エノキタケ~ファーストトマト~つぶやく

「エノキタケ」・・・・・

昔から食用のキノコとして知られます。

ダイエットで注目されているようで、内臓脂肪率低下に関する研究が行われています。

エノキタケといえば、もやし状に栽培されたエノキタケがおなじみだと思います。

でも山でみるエノキタケとはかなり見た目が違っているのでした。





「ファーストトマト」・・・・・

果肉がしっかりした、大玉でお知りにとんがりがある特徴のあるトマトです。

日持ちが悪いため、早熟なうちに収穫する方法がとられ、味が犠牲にされた経緯があります。

そのためか日持ちのいい桃太郎が登場するとあっという間にとってかわられた感じでした。

近頃は味が見直され完熟したものが一部で流通しているみたい。






「大納言」・・・

アズキの大粒種のことです。

美方大納言小豆をはじめ、丹波、馬路、備中、あかね、ほくと、とよみ、ほまれ、などがあります。

5.8ミリメートルの篩にかかるものを大納言と呼ぶそうです。

もともとは太政官に置かれた官職の名前をもらってのものであり、立派な感じがしますね。






「毛馬胡瓜」・・・・

大阪府の特産種です。

読み方は「けまきゅうり」です。

スリムで長い形が特徴的ですごく目につきます。

色合いは元は緑で、先は白のグラデーションとなっています。

以前は「浪華漬」と呼ばれる粕漬けの原料としても栽培されていたそうです。

「なにわの伝統野菜」のひとつです。





「香りとヨガ」・・・

ヨガ単独ではなく、アロマなどの香りも利用するのもよさそうです。

アロマの中には痩せる香りというのもあるんだとか。

香りだけで痩せられたら苦労はしないですが、少しでもそれを助ける方向に働くのだとすれば、試してみるのもよさそうですね。

痩せる香りは自律神経に働きかけるのだそうです。




6月19日(月) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

エゾウコギ~トマト~つぶやく

「エゾウコギ」・・・・

朝鮮人参などと同種のウコギ科の植物です。

薬用植物としても知られています。

エゾという名前からイメージができりょうに、北海道に自生するそうです。

またサハリン、千島、朝鮮半島、中国北部、シベリアにも分布するようです。

漢方では刺五加として2000年以上前から使われているそうです。





「トマト」・・・

トマトを食べる時、昔は砂糖が普通だったように思います。

その後マヨネーズが定番にとってかわり、近頃はいろんな食べ方が増えたような気がします。

ピザやスープなどの具材として火を通すことも珍しくなくなりました。

高糖度のフルーツトマトと呼ばれるトマトも気になるところです。






「アズキ」・・・

原産地は東アジアです。

日本でも古くから親しまれ、縄文遺跡から発掘されたそうです。

古事記や万葉集でも記述があるんだとか。

生産量では北海道が圧倒的のようです。

和菓子や中華菓子ではおなじみの素材です。

調理方法により、餡になったり、羊羹になったりします。




「聖護院胡瓜」・・・・

江戸時代から伝わる、京の伝統野菜の一つですが、絶滅したともいわれています。

黒イボ種ですが、実は濃緑色で、その断面は丸というよりは三角っぽい特徴があったんだとか。

聖護院といえば、京野菜の大根やかぶも有名です。

また和菓子の聖護院八ツ橋でも知られるのでした。




「体と内面とヨガ」・・・・

ヨガは単なる体操とは違います。

天地のエネルギーを体で感じようとする、スピリチュアルな側面も持ちます。

怒りや憤り、焦り、悲しみ、悩み、様々な心の病から、解放され、精神を安定させ、心を健康に保つ目的もあります。

ダイエットだけじゃなく、精神面にもいいみたいですし、さらに腰痛、肩こりなどの症状の改善にも欲張れるのかも。




6月13日(火) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

セイヨウオトギリ~ペピーノ~つぶやく

「セイヨウオトギリ」・・・

セント・ジョーンズ・ワートという名前もある多年草です。

黄色い花を咲かせる根茎性の植物です。

ハーブティーとして知られ、日本では食品としての扱いのようです。

でもヨーロッパでは、伝統的医薬品として流通しているんだとか。

古代ギリシアやネイティブアメリカンも医療的利用をしていたみたいです。






「ペピーノ」・・・

時には珍しい野菜を食べてみるのも面白いと思います。

たとえばペピーノというナス科の実があります。

原産地はエクアドルだそうで、日本ではあまり目にする機会も少ないと思います。

生で食べることができ、メロンのような風味が楽しめるそうです。

寒さや暑さに強くないそうなので、日本での栽培では注意が必要なようです。





「ジャイアントコーン」・・・・

トウモロコシの一種で粒が大きいという特徴があります。

粒の大きさは2cmくらいあるが、房自体の大きさはふつうのトウモロコシと変わらないです。

つまり粒がジャイアントということですね。

甘みはあまりなく、ややボソボソした食感なんだとか。

日本では油で揚げ、塩をまぶしたものをおつまみとして食べるようです。






「加賀太胡瓜」・・・

極端に太くて、その割に短いキュウリです。

その姿についつい目が止まることでしょう。

1本でも十分な量があるキュウリです。

普通は皮をむいて種の部分も取って食べるようなので、普通のキュウリとはちょっと違いますね。

ちなみに加賀伝統野菜の一つなんだそうです。






「ハタヨガ」・・・

初心者にもわかりやすく世界各国に受け入れられているヨガだそうです。

日本でも多くがこのハタヨガなんだそうです。

ちなみに、ハは太陽と吸う息、それに凝縮の3つの言葉を意味するそうです。

そして、タは月と吐く息、そして拡大と言う意味なんだとか。

名前から意味が込められているんですね。




6月8日(木) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

エキナセア~佐土原なす~つぶやく

「エキナセア」・・・・・

北アメリカ原産の多年草です。

ムラサキバレンギクともいわれます。

欧米ではハーブティとして飲まれるようです。

風邪などにいいという話もあるようです。

ちなみに北アメリカの先住民である平原インディアンは薬草として利用していたそうです。

でも薬効については肯定と否定の両方の情報があるみたい。






「佐土原なす」・・・・

宮城県では伝統野菜として知られる、江戸時代から作られていたナスです。

名前の通り佐土原がルーツです。

赤紫色で大型なので、家庭ではそのまま焼くのは大変かも。

でもアクがすくなく、焼きナスがおいしいそうです。

実は熊本の「赤なす」のルーツにもなっているようです。






「ポッドコーン」・・・・・

さやトウモロコシとも呼ばれ、粒が一個ずつ小さい穎(えい)に包まれていることが特徴です。

そういう構造からも、害虫に強いようです。

頼もしいですね。

でも食べるときってどんな感じになるのかな。

観賞用として栽培されるんだとか。

あまりお目にかかることはないですね。





「落合節成胡瓜」・・・・

青節成胡瓜と地域の在来種針ヶ谷胡瓜の交配から生まれたキュウリです。

大正時代に与野町下落合で作られました。

埼玉県の伝統野菜に挙げられています。

現在はほとんと栽培されていないそうですが、強健で低温に強い特徴は評価されていたようです。

現在の品種の中で、このきゅうりの血統の流れをくむものも少なくないみたい。




「クンダリーニヨガ」・・・・・

世界的には知名度が高いようですが、日本ではあまり知られていないです。

脊柱の一番下、「クンダリーニ」を軸にして、体の中を流れるチャクラを開拓するというヨガです。

チャクラのエネルギーを感じることを目的としたヨガです。

精神に重きを置いているようです。



知っているといつか得かもしれない情報と話題。急な停電に慌てないための備えがあります。乾電池も大事だけど、もう少し大きな予備電源が簡単に使えるのなら便利です。自家発電の他にも手はあります。成田市の停電前の準備。いろいろ技術も進歩しており、それに伴って発想も変わってきています。ケータイなど電気がない心細さは昔以上です。



6月1日(木) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

ウコン~熊本赤なす~つぶやく

「ウコン」・・・・・

日本ではカレー粉に使われたりもするみたいです。

英語名はターメリックで、こっちでピンとくる人もいるかも。

でもどちらかというと二日酔い対策としてよく耳にする単語ですね。

植物的にはショウガ科ウコン属なんだとか。

確かにショウガっぽい感じもするのでした。





「熊本赤なす」・・

大正時代から生産されていたそうです。

もともとは農家によってもバラつきのあったナスでした。

しかし選りすぐりを「ヒゴムラサキ」という品種として開発して、ブランド化の流れもあるようです。

アクが少なく、塩もみする程度でスライスしたものを食べてもおいしいそうです。






「軟粒種」・・・・・

実がくだけやすく断面が粉状になるのが特徴とのことです。

ソフトコーンは、粉にひきやすい種類といわれています。

原産は南米の高原地帯なんだとか。

フラワーコーンについては、南アメリカのインカ帝国で栽培されていた最も古い栽培種のひとつという話も。

歴史がありますね。





「高井戸節成胡瓜」・・・・

馬込半白胡瓜と練馬の枝成胡瓜の交配から作られ、両方のいいとこどりをしたキュウリです。

東京都杉並区の伝統野菜であり、江戸東京野菜のひとつとされます。

しかし、消費者ニーズの変化や、ハウスなどの施設栽培の普及、さらには都市化などにより生産されなくなりました。




「パワーヨガ」・・・・・

ヨガの精神統一の要素より、スポーツ、トレーニングの要素のほうが強いです。

「アシュタンガヨガ」のスピード感と暖かい室内で行う「ホットヨガ」を組み合わせたようなヨガなんだとか。

けっこうハードで脂肪燃焼も期待できるみたいですし、ダイエット志向の人にはもっともあったヨガかもしれないそうです。




5月27日(土) | 健康と美容のおしゃべり | 管理

イチョウ葉~大長茄子~つぶやく

「イチョウ葉」・・・

イチョウといえば銀杏を思い出す人も多いと思います。

葉については、ドイツではイチョウ葉エキスが医薬品として認定されているみたいですが、日本では状況が違うようです。

銀杏やイチョウの葉にはギンコール酸が含まれるので、安易にとるのはトラブルの原因になるみたいです。





「大長茄子」・・・・・

「おおながなす」の名前通り、とにかく長いナスです。

ナスとは思えないフォルムで、70センチに達するものもあるんだとか。

棒みたいなナスです。

皮がかたいということで、漬物には向かないようですが、焼きナスなどにはおいしいようです。

おそらく日本で一番長くなるナスでしょう。





「糯種」・・・

もちもちとした食感があるのが特徴のトウモロコシです。

ワキシーコーンとも呼ばれています。

あるいは「もちとうもろこし」とも呼ばれるんだとか。

完熟させると粒の表面がツルツルになり、ワックスをかけたような見た目になるそうです。

一味違うトウモロコシのようです。





「相模半白胡瓜」・・・・

黒イボ系の半白きゅうりです。

神奈川県二宮町において、馬込半白きゅうりの系統から改良された品種です。

皮は硬めで馬込半白胡瓜よりも日持ちがよいという特徴があります。

そのため馬込半白から主流の座を奪ったようですが、現在はあまり生産されていません。

白イボ系、強いです。





「アシュタンガヨガ」・・・

大きな動きを連続して行うヨガです。

「太陽礼拝のポーズ」から始まり、82のポーズをわりと速いテンポで続けていきます。

ゆったりとしたヨガと違って、けっこう心拍数が上がるので、運動した感じがありそうです。

あまり聞きなれないかもしれないですが、特徴のあるヨガなのでした。




5月21日(日) | 健康と美容のおしゃべり | 管理


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